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Super funk market

.ENDRECHERI.

 

2023.08.26 デジタルアルバム

2023.10.29 Super funk WEB market 盤
 

作詩/作曲/プロデュース: 堂本剛

RAINBOW☆ENDLI9

INFO (New Digital Album release!!!)

INFO (Super funk market、今の想い)

DISCOGRAPHY(全曲試聴)

「Super funk market」22曲デジタル配信中

「Super funk market」

Super funk WEB market 盤

10.29㈰発売

予約期間:9/7㈭11:00~10/8㈰23:59

堂本剛 シンガーソングライター20周年を祝う活動の総決算 全22曲大ボリュームアルバムがパッケージ化
 

ブックレット 36P


​CD 2枚

●DISC1 - FUNK side 11曲
●DISC2 - Ballad side 11曲

 

DVD/Blu-ray 2枚
●MUSIC VIDEO

「Super funk market」

「LOVE VS. LOVE」

「1111111 ~One Another's Colors~」

「MYND」
●アルバムメイキング映像

●生配信ライブ「ENDRECHERI TSUYOSHI DOMOTO LIVE 2020」

特典グッズ 2点
.ENDRECHERI.考案のグッズ付き!
●Sankakuケーブルもぐもぐポーチ
●Oh!にぎりSankakuスマホグリップ

【アルバムメイキング映像の"こぼれ話"】

Recorded by 福田聡、土井春香

Studios: prime sound studio form.、Aobadai Studio、Sound City Setagaya Studio

Mastered by Randy Merrill (Sterling Sound, NYC)、山崎翼 (Flugel Mastering)

Recording Coordination: 杜下由美子 (デイブレイクワークス)

English Teacher: Olivia Burrell

🔶.ENDRECHERI.最新作『Super funk market』から“ファンクマスター”堂本剛の現在地を探るDr. ファンクシッテルーさん(日刊サイゾー)

堂本剛は”ファンクマスター”である。

ファンクとは何か? それは1960年代に誕生したブラックミュージックにして、一度耳にしたら踊り出さずにはいられない、最強のダンスミュージックだ。そして、堂本剛はそれを深く愛する者なのである。

もちろん、ただ愛しているだけでは「マスター」とは呼ばれないだろう。その呼称が成立しているのは、彼が長年の努力の果てに、文字通りファンクを「マスター」していると言えるところまで到達しているからだ。

 

→続きはこちら

🔶堂本剛がファンクを鳴らす理由 人生への苦悩、突発性難聴の発症……自身を支えてきた音楽と理解者の存在(リアルサウンド)

シンガーソングライターデビュー20周年を迎えたことを記念して.ENDRECHERI.名義で配信アルバム『Super funk market』をリリースした堂本剛。FUNK sideと、バラードsideの2枚組で構成された本作は、堂本の現在とこれまでの歩みを一度に楽しめるアルバムだ。人生への苦悩、さらに突発性難聴の発症など苦しい時期もあったが、音楽と自分自身を愛してくれる人の存在がいつもそばにあったと堂本は振り返る。『LOVE SUPREME JAZZ FESTIVAL JAPAN 2023』でのPファンクの帝王 ジョージ・クリントンとの共演も記憶に新しいが、堂本はなぜファンクミュージックに惹かれたのか、ファンクに乗せて何を伝えようとしているのか、じっくり話を聞いた。

→続きはこちら

🟪Amazon Music 本人による楽曲解説

イントロ

(文字起こし: sakuraさん 編集: Trudy)

Amazon Music のプレイリスト、B-side J-BOYSへようこそ。 .ENDRECHERI.です。 8月の26日にニューアルバム「Super funk market」がリリースされました。 このデジタルリリースされました「Super funk market」。 このアルバムはですね、私堂本剛、シンガーソングライター20周年を祝う去年から活動の総決算としてリリースしたアルバムです。

 

自身の現在地を示す"ファンクサイド"、そしてこれまで歩んできた軌跡そして奇跡、こちらを表現した"バラードサイド"の 両方を一貫して楽しめる全22曲というですね、大ボリュームなアルバムに仕上がっております。 新曲はもちろんですけれども、過去の楽曲のリテイクまで、ほんとに幅広く収録されておりますので、楽しんでいただける一枚ではないかなと思います。

 

そして、このプレイリストではですね、アルバムに収録されている楽曲にまつわる制作時のエピソードとか、その曲に込めた想いとかですね、あるいは僕自身の現在地、その心の想いとうか色というか、そういったものをですね、皆さんにお伝えできたらな〜なんていうふうに思っておりますので、是非皆さんですね、力を抜いてなんとなく楽しんで聴いてもらえたらな〜なんていうふうに思っております。是非最後までお付き合いよろしくお願い致します。

🟪Amazon Music 本人による楽曲解説

アウトロ

(文字起こし: sakuraさん 編集: Trudy)

Amazon MusicのB-side J-Boys、 .ENDRECHERI. がお届けいたしました。いかがだったでしょうか。今回ご紹介したアルバム「Super funk market」の楽曲はもちろんですね、 .ENDRECHERI. の楽曲を通してみなさんに素敵な音楽の出会いがあればいいなというふうに思っています。

 

僕自身が音楽を始めたきっかけ、そしてFUNKミュージックを始めたきっかけ、この全てに自分の心の痛みとか傷とか悲しみっていうものが存在しているなっていうふうに思います。でも、その現在地にとどまることではなくて、1ミリ先、1日先、10日先というような感じで少しずつ少しずつですけど、勇気を持てた、そして未来に歩いていけた、それもやっぱり音楽があったからなんですよね。

 

その音楽というのは"人"が作っているものなので、自分がやっぱり"人"であることが一番重要なのかな、というふうにも思っているんです。だから、"自分のままに生きる"とか"自分を生きる"っていうことは、すごく勇気のいる時代なのかもしれないけど、その勇気を振り絞って1ミリ先に行く人たちが一人でも多く増えれば、もっともっと"自分を生きること"が楽しくなる。そんな時代がやってくるんじゃないかなっていうふうに思っているんです。

 

僕にとっては音楽ですけれども、今聴いてくださいっている皆さんにとっては何か違うものだと思います。もちろん音楽の方もいらっしゃると思いますけども。是非ですね、自分を生きる喜び、それに出会える時間、それを一緒に .ENDRECHERI. とともに過ごしていただければな〜と。そんなきっかけを与えられるように僕もこれから自分らしく、より音楽して人として生きていけたらなと思っておりますので 是非これからも、今回だけでなく、初めて出会った人、是非ずっと繋がっていけたらなっていうふうに思っています。今日はお時間、ありがとうございました。 それではまたお会いしましょう。 .ENDRECHERI.でした。ばいばい。

🔶音楽と人 2023年11月号(表紙巻頭)

「Super funk market」インタビュー

〜傷みの先へ〜 (文: 三宅正一さん)より一部引用↓

 

どれが正解で不正解という答えは出ないから。〈中略〉どちらかの意見が偏ってしまった時に、「じゃぁこっちの人はどんな気持ちで日々を過ごさなきゃいけないんだろう?」って思うし、そうすると、言葉に出すことも、文字を打つことも本当に難しい。だから、とにかく僕は、自分の想いや心は作品に込めるしかないと思ってる。あとは、それこそライブのパフォーマンスに込めるしかなくて。”

 

僕も落ち込むし、傷つくし、悔しい想いもする。それをなんとか頑張って乗り越えて、また笑顔にたどり着くっていうことを繰り返していて。「だから、僕と一緒に歩いて行こう」って、そういうメッセージに聴こえればいいなと想いながら、いろんなことにトライしまくったアルバムだと思います。”

🔷.ENDRECHERI. INFO 2023.08.08

満を持してFUNKもバラードも詰め込んだアルバムをデジタルリリース

🔷.ENDRECHERI. INFO 2023.08.08

Super funk market、今の想い。

🔷Billboard JAPAN 2023.08.08  より一部引用

.ENDRECHERI.(堂本剛)が、2023年8月26日にニューアルバム『Super funk market』を配信リリースする。

今作は、堂本剛シンガーソングライター20周年を祝う、昨年からの活動の総決算として放つアルバムとなり、リード曲「Super funk market」、最新曲「I, Knew Me」、ピアノアレンジでデジタル解禁となるデビュー曲「街」など全22曲が収録。自身の“現在地”を示す“FUNK SIDE”と、ピアノと歌声だけで勝負する“Ballad side”で構成されている。

 

現在の世界に生きる上で感じたことを、ファンクを軸にロック、ヒップホップ、R&B、ソウルなどの多様なサウンドでジャンルレスに繋いで魅せるほか、現在の自分として生まれ変わらせた過去作品 (リアレンジ)を未来へのメッセージとして届けるという。

また、10月よりバラードライブ【.ENDRECHERI. Ballad of FUNK】が開催されることも発表となった。9月には【.ENDRECHERI. LIVE 2023 END RE ME】の開催も決定している。

🔷音楽ナタリー 2023.08.08 より一部引用

.ENDRECHERI. コメント

僕にとって「funk」とは、「自分の命の匂い」。「funk」をプンプンさせている人が集まっている場所、という意味で「Super funk market」というタイトルに決めました。日本、地球...規模が大きいほどその平和なエリアが広がっていくイメージ。まずは自分だけからでもいい、友達や家族、どこでだってマーケットを作り繋げていく事が出来る。自分を生きる、そんな決意表明をしている人たちとこの人生で出逢って欲しい。
挑戦の連続だったバラード曲はもちろん、日本一熱いファンクナンバーもたくさん収録しています。作詩・作曲・アレンジ、楽器演奏に加え、耳を患った事から開発した歌唱法まで、僕の音楽へのアプローチを様々な面から楽しんで貰えたら幸せです。そこには出逢ったことのない眩しい愛があるはずです。

 

🔷ENCOUNT 2023.08.08 より一部引用

―自分を生きる。いまを生きる。堂本剛が考える「生」。

「最近、僕がパーソナリティを務めているラジオ番組では、10代、20代のリスナーの方々が増えているんです。番組に寄せられるメッセージには、みなさんが日常の中で心の内を相談したり、語り合ったりする場所や時間や相手が、とても少なくなっているのではないかと感じます。『自分を生きる』。言葉では簡単ですが、そう決意することにも勇気が必要ですよね。僕自身も10代からもがき苦しんで今日まで生きてきました。

かつて、僕の命の色は、いまにも消えそうでした。もう一度生きよう、そのきっかけをくれたのが音楽です。本気で音楽に向き合う。そう決意したあのときから、僕の熱量は変わっていません。音楽は、『いまを生きる』という実感と幸せを僕にくれました。救ってくれた音楽へといつの日も感謝を伝えたい。そして自分と同じような状況にある人を、その音楽で救いたい。様々な悩み、苦しみを抱える人たちのエールになれたら。たった1ミリでもいい、一緒に前進する事が出来たら。その一心で、自分自身の音楽を命を続けてきました」

―後遺症と闘いながら、歌い紡ぐバラード。

「過去に『突発性難聴』を発症しました。傍目には理解され辛いのですが、現在も後遺症と闘っています。音の振動が鼻腔や骨に響き、音程をとることが困難な状態。スピーカーの割れた音を想像して頂くとわかりやすいと思いますが、音量が上がるにつれ、耳の中でハウリングしたようになります。さらにロングトーンになるほど、正しい音程をとる事が厳しくなる。そのためバラード曲は、いまの僕にとって、特にハードルが高く挑戦そのものです。

コロナのルールが変更になる前から行っていた最新アルバムのレコーディングでは、日本中の人たちが、様々な場所で闘っている事を意識していました。自分も闘う事を諦めたくない。挑戦をする姿勢が、時代へのエールに繋がればいい…そう考えて、ピアノとボーカルを基本にしたバラード曲に何曲も取り組みました。僕のバラードを聴いてくれた人が、心の傷と向き合い、たくさん泣いて、そしてその心から1ミリ動き、新しいスタートを切ることが出来るように。今回、ライブのバラード公演を決めたのも、こうした想いからです。

今年に無料の情報サービス会員サイト『funk love』を設立したんですが、そこから発信する.ENDRECHERI.の新しい取り組みは、ファン層を広げています。10代の方々や、男性の方々も増え、この年齢からも新たな出逢いを与えて頂き、僕の人生にまた違う景色が見え始めました。生きてきたからこそ、この時間がある。.ENDRECHERI.のライブでは、直接来てくれる人にも、会場に来られない人にも、『独りじゃないからね』というメッセージを音に乗せて投げかけています。だからライブ会場もはもちろん、.ENDRECHERI.の音源を聴いて下さる時にも『自分を生きる喜び』という煌めいた心で楽しんで貰いたいと思っています。何も気にせず、自分の好きなファッションで、自分のメイクで、とことん『いまを生きること』を自由に楽しんで欲しいんです」

――New Digital Album『Super funk market』について。

僕にとって『funk』とは、『自分の命の匂い』。『funk』をプンプンさせている人が集まっている場所、という意味で『Super funk market』というタイトルに決めました。日本、地球…規模が大きいほどその平和なエリアが広がっていくイメージ。まずは自分だけからでもいい、友達や家族、どこでだってマーケットを作り繋げていく事が出来る。自分を生きる、そんな決意表明をしている人たちとこの人生で出逢って欲しい。

挑戦の連続だったバラード曲はもちろん、日本一熱いファンクナンバーもたくさん収録しています。作詩・作曲・アレンジ、楽器演奏に加え、耳を患った事から開発した歌唱法まで、僕の音楽へのアプローチを様々な面から楽しんで貰えたら幸せです。そこには出逢ったことのない眩しい愛があるはずです」

🔷ORICON NEWS 2023.08.08

堂本剛、突発性難聴の後遺症と闘う「バラード曲は挑戦そのもの」 8・26アルバム配信&10月にバラードライブ開催を発表

🔷エンタメOVO 2023.08.08

.ENDRECHERI.(堂本剛)、ニューアルバム『Super funk market』配信リリース&バラードライブが決定

🔷CDJournal ニュース 2023.08.09

.ENDRECHERI.、ニュー・アルバム配信&バラード・ライヴ開催決定 インタビュー公開 -

🔷Musicman 2023.08.09

.ENDRECHERI.、バラードライブ「.ENDRECHERI. Ballad of FUNK」&デジタルアルバム「Super funk market」配信決定

🔷週間デジタルアルバムランキング
2023年09月04日付(8/21~27)

第1位「Super funk market」.ENDRECHERI.
配信開始日:2023年08月26日

🔷Musicman 2023.08.30

Billboard JAPAN Download Albums(8/30公開)、.ENDRECHERI.「Super funk market」が首位

🔷Billboard JAPAN 2023.08.30

.ENDRECHERI.『Super funk market』がDLアルバム首位

🔷エンタメOVO 2023.08.30

.ENDRECHERI.『Super funk market』がDLアルバム首位

🔶山野井春絵(フリーライター)さん 2023.8.8

一年ぶりに、堂本剛さんにインタビューしました。剛さんの挑戦、新しい取り組みに注目です。

インタビューはこちら→「Super funk market、今の想い。

🔶Gakushiさん

2023.8.26

本日からデジタル配信される.ENDRECHERI.Newアルバム Super Funk Marketにアレンジで参加させて頂いております。 今回は、ファンクサイドとピアノサイドにわかれておりまして大変聴きごたえのある作品になっています。 是非、聴いてみてください!!

2023.10.31

「Super Funk Market」今回も沢山参加させて頂きました!!DISC FUNK Sideは全曲アレンジ。DISC Ballad Sideでは、街、シンジルとウラギル、愛のひと、太陽が遠い、あい、これだけの日を跨いで来たのだから、ピアノ&アレンジで参加しています。是非聴いてみてください
 

🔶SAYA YAMAMARUさん 2023.8.27

2023.08.26 よりRELEASEされましたDigital ALBUM【Super funk market 】私はこちらのアルバム から何曲か振付させて頂きました さーどこで見れるかな⁇  ENJOY Let's go FUNK Let's go mother mother ship

🔶武部聡志さん 2023.8.27

堂本剛シンガーソングライター20周年を祝うニューアルバム.ENDRECHRI.「Super funk market」がリリースされた。僕はその中Ballad side「春涙」に剛と2人っきりのセッションで参加させて頂きました🎹17歳から見てきている彼の成長著しい姿が眩しかったな、、

🔶福田聡さん 2023.8.28

.ENDRECHERI. 2023.8.26 Release Digital ALBUM「Super funk market」 両サイド、Rec & Mixで参加させていただきました 今回ファンクサイドとバラードサイドで全22曲聴き応え抜群で最高ですっ どちらもサイドも是非聴いてみてくださいませ〜!!

🔶Drファンクシッテルーさん 2023.8.26

ENDRECHERI のニューアルバム、 『Super funk market』が本日ついにリリース!既に各サブスクなどで聴けるようになっています。 今作はファンクサイド11曲、バラードサイド11曲と非常に豪華!さっそく聴いてますがどの曲も最高です!!!

🔶Lyn Inaizumiさん 2023.8.26

久々にレコーディング、参加してます。 コロナ禍以降初なはず(よね、、?) 7曲ほどコーラスで参加してまーす。 コーラスアレンジもお手伝いしたり。 さぁ、どれでしょー

🔶s.h.i.さん 2023.8.8

デジタルということでEP規模の企画作かな?と思ったら普通以上のボリュームの新作アルバムで驚いた。クオリティ的な意味でも間違いない&楽しみなことに加え、複数規格のCDのみ販売が基本だったここの事務所関連としては異例(ほぼ初?)のリリース方式なのも興味深いです。

🔶DUTTCHさん 2023.10.31

ENDRECHERI.「Super funk market」2020 Live映像にて参加してます。
この時は、自分的にも思い出があるLive。観れば分かると思います(笑)是非❗️

​🔶マサ小浜さん 2023.10.29

本日フィジカルリリースの .ENDRICHERI. 「Super Funk Market」。私は《Pretty Phantom》と《心鬼狼》と《依存BEAT》と《LOVE VS. LOVE》にギターで参加してます。めちゃファンキーな作品です!

🔶鈴木渉さん 2023.10.29

10/29本日フィジカル発売!.エンドリケリ.の2枚組がうちにも届いたよ。MYND、PrettyPhantom、心鬼狼 の三曲でベース弾いております!チェックしてみてね〜

🔶CHITAAさん

2023.10.29

本日発売の ꓸENDRECHERIꓸ  Superfunkmarket に!CHITAAが 依存BEAT のラップ&リリック/additional drumsにて参加してます。FUNK NAMEはzombeat🧟‍♀️ ラップのレコーディングめっちゃ楽しかった!いつも新しいことにトライさせてくれる剛くんありがとうー🧡

2023.11.1

ꓸENDRECHERIꓸ Super funk marketのMVに参加させていただきました。役柄で制服着てます。ハロウィンじゃないです👻 今回も演技という新しい挑戦をさせてくれた剛くんありがとう🧟‍♀️💚

🔶SAYA YAMAMARUさん 2023.10.29

🌎BIG NEWS🪐 本日より発売されましたSuper Funk market 🤘🏽
LOVE VS. LOVEのMV振り付けと今回のこのアルバム楽曲からで言うとtour用に ・Super Funk Market ・MYND ・cho_cho_chocol@te ・依存BEAT 制作させて頂きました✨誰でも踊れるキャッチな部分あるのでまた改めて解説できたらいいな😌✨

🔶NanA MAEDAさん 2023.10.31

ウキウキワクワク💜💜💜💜releaseされました‼️🙏色んな振り付け覚えてErotherの皆様と踊るのが楽しい😃✌️沢山楽しんでください🫂💟

🔶FUNKATOPIAさん 2023.11.7

I hope everyone has checked out Endrecheri’s Super Funk Market. Bring the funk! https://youtu.be/DysfisYHNr4

🔶ヒャダインさん 2023.10.21(読むらじる)

ファンクミュージックを歌いこなす .ENDRECHERI. がすごい!

.ENDRECHERI.は、KinKi Kids 堂本剛さんのソロプロジェクトで、「Super funk market」は、ことし8月末にリリースされたアルバムのリード曲です。この曲は、「そもそも日本人? 堂本さんなの?」みたいな感じを思わせるような歌声です。

ファンクミュージックは、基本、英語圏の音楽ジャンルなのですが、英語の特徴として「子音」、例えば時計の音を「チックタック」って言うじゃないですか? 英語で言うと「チクタク」ってなるんですよね。子音が歌的にパーカッションっぽくなるので、歌にグルーヴ感が出ます。日本語の欠点として、すべて母音がつくので「あいうえお」と、流れが止まっちゃうんですよね。それが最大の欠点なのですが、.ENDRECHERI.さんの楽曲を聴いていただいたように、すごく子音が多めの日本語を発話されている。

日本人であることって、ファンクミュージックとかブラックミュージックをやることにおいては、足かせになるんですよね。難しいところがあるのですが、そこをクリアしている、数少ない日本人ミュージシャンの一人じゃないでしょうか?

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