LOVE VS. LOVE

ENDRECHERI

 

2022.05.29 デジタルシングル

作詩/作曲/プロデュース: 堂本剛

RAINBOW☆ENDLI9

ENDRECHERI - information

ENDRECHERI - discography

世界167の国と地域で配信中 !!!

Japanese Lyrics & Music, Arrangement, Guitar: Tsuyoshi Domoto

English Lyrics: Olivia Burrell

Arrangement, Programming & All Keyboards: Gakushi

Bass: SOKUSAI

Guitar: Masa Kohama

Mixed by Satoshi Fukuda

🔷「愛は求めるものではなく、与え合うものであるべきなんだ」

世界が一変した"いま"、不必要に傷つけ合ってしまうことに悲しみ、憂う想いから書き上げた楽曲公式サイトトップページ2022.5.29

 

🔷ENDRECHERI INFORMATION 2022.5.29

全編英語詩...LOVE VS. LOVE 本日デジタルリリース!!!

[上記リンク公式ページより一部引用]

2002年5月29日は、堂本剛がシンガーソングライターとしてCDシングル「街/溺愛ロジック」をリリースした日。

それから20年後となる今日、2022年5月29日、シンガーソングライターデビューから20周年を記念した日にリリースされる今作は、堂本剛の真骨頂とも言える儚くも力強いバラードの歌い出しから一変、これまた真価とも言える極太なリズムに支えられたドFUNKサウンドへとトランスフォームするバラードとFUNKを一挙にご堪能いただけ、”いま”の堂本剛=”ENDRECHERI”を存分に楽しめる楽曲です。

また、今作では全編英語詩にチャレンジ。

自身初のデジタルシングルのリリースにして、堂本剛の”これまで”をより広い世界へと押し広げ、”これから”につなげる力のこもった作品です。

「LOVE VS. LOVE」の詩は、1対1の決闘を意味しているのではなく、それぞれが人生を歩んでいく中で、すれ違い、不必要に傷つけ合ってしまうことへの問いであり、いま、世界へ伝えたい「平和」へのメッセージでもある。

20周年のヒストリーを超えて尚、挑戦し続ける堂本剛が辿り着いたENDRECHERIとしての姿勢とサウンドをご期待ください。

 

🔷5月28日㈯ リリース前夜祭 #つよしまみれ

 

20:50 LINE LIVE(配信終了)

剛さんの後頭部を愛するファンへの大サービス映像

21:00 つよしP #10

Player「プレーヤー」

Gakushiさんとの息の合った楽曲作りとレコーディング風景

22:00 堂本剛とFashion & Music Book

23:50 インスタライブ(REEL

剛さんを遠目に見る斬新映像

🔷「愛を闘わせるんじゃなくて、愛を与え合いながら生きていこうよ」という思いを込めた、渾身の一曲/公式LINE 2022.5.24

 

 

🔷ENDRECHERI INFORMATION 2022.4.10

ENDRECHERI 1st Digital Single「LOVE VS. LOVE」2022.05.29 Release!!!

🟣堂本剛とFashion & Music Book 2022.5.14

自分にとっての「愛」とその人にとっての「愛」っていうものは、もちろん違うじゃないですか。でも、争うためのきっかけとして、「愛」と「愛」を目の前に差し出すわけではないんですよ。与え合うものとして目の前に差し出すのが「愛」なんですよ。

だからなぜ「僕にとっての愛はこれだから」「いや私にとっての愛はこれなんですよ」みたいに、争いの理由に「愛」を使っているのかわからない、そういうメッセージを込めた曲なんです。だからあえて『LOVE VS. LOVE』というタイトルにしています。

「愛とは与えるものなんだ」ということをまっすぐに伝えたいと思って作った曲です。

 

つよしんぐわーるど ラジオレポ


🟣堂本剛とFashion & Music Book 2022.5.21

自分にとっての「愛」、そして誰かにとっての「愛」。この「愛」と「愛」が存在することはとても良いことだと思いますが、その「愛」と「愛」が争う理由になってしまうというのが非常に悲しい。「愛」と「愛」というものは「闘わせる」ものではなく「与え合う」ものであるべきだ。

僕たちが初めて歌う歌は、みんな同じ「産声」という歌。この地球に降り立つ、というみんな同じ物語。「愛」から始まっているのに、その「愛」を忘れて、争うというところへ入っていくのはどうなんだろう?

自分の中に誰しもが「愛」があるし、その愛を「僕はこう思ってるから」「いや私はこう思ってるんですよ」っていうことじゃなくて、「僕はこう思ってるんだけど君はどう思う?」「私はこういうふうに思っていました。あなたはどう思いますか?」「あぁそういう考え方もあるよね」。「愛」ってなんか、それだけでいいはずなんですよ。でもそれを攻撃に使う。それが非常に悲しいなというふうに思っています。

そんな意味を込めて、「愛と愛は闘わせるものではないんだ」という想いをこめて、『LOVE VS. LOVE』というタイトルにしました。

つよしんぐわーるど ラジオレポ

🟣堂本剛とFashion & Music Book 2022.6.11

(全編英詩に挑戦したことについて)

自分が英語がぜんぜん喋れないしわからないから、日本語でいいと思っている部分もずっとあるんですけど、このコロナ禍、諦めてしまうこと・チャレンジをしないこと・現状維持、そういうことじゃなくて、やっぱりなにかトライしよう!と思ったときに、英語だからこそ伝わる自分の想いがあるだろう、と。

そしてその想いを伝えてくれる人が、僕の中ではオリビアだったんです。

オリビアは本当に、僕の心の中のいろいろを、日本語から英語に変えてくれる人。そして僕のことを理解してくれる、本当に優しい人。その優しい人に、この自分の言葉を託したんです。そしてオリビアがかたちにしてくれました。

チャレンジというくせに練習する時間が全然なくて、えー?と思いながら挑んだわけですけれども。当たり前ですけど、全然100点の英語でもない。こういう100点ではない英語をリリースするのはちょっと恥ずかしさもあるけれど、でも、なにかこう、チャレンジしているという、その姿勢をリリースするという、そういうことでもあるのかなと思います。

まだまだ勉強しなきゃいけない。日本語もそうなんですけど、(英語も)話すのと歌うのとは全然違う。マイクにどうのせるか、とかも。僕は口を開かずに歌っちゃうから、英語歌うときは本当に口を開いて歌わなきゃいけないんだな、とか、ボーカルの勉強にもすごくなる。音楽の勉強だと思えば、英語の勉強もまたより楽しくなるので、これからも色々トライしていきたいなと思います。拙い英語かもしれませんけど。

みなさんに「あの頃の英語下手やったなー」って笑われながら「でも今はさ、すごいよね」って云われるところまで到達できるように、僕も作品を通していろいろ努力を重ねていきたいと思いますので、皆さん、背中を押していただきたいな、見守っていただければな、というふうに思います。

つよしんぐわーるど ラジオレポ

🔶ファンク研究家が紐解くENDRECHERI「LOVE VS. LOVE」

堂本剛が新たな「未来」を切り拓くーENDRECHERI「LOVE VS. LOVE」における挑戦とグルーヴ by Dr.ファンクシッテルー さん

…注目のサウンドについてだが、こちらも期待を裏切らない、まさに極上と呼べるものだった。今回の楽曲は、個人的には、プリンスなどが得意としたセクシーなファンク・バラードがベースになっているように感じた。

ただ、そういったものの単純なオマージュに収まってはいない。0:57~でバックに鳴っているシンセサイザーのフレーズや、大きなタメで鳴らされるドラムのグルーヴは、(P-FUNKの遺伝子を含んだ)90年代以降のR&Bやヒップホップの要素を感じさせる。さらに、ヴォーカルは最後まで一貫してバラードの雰囲気をキープしているため、さまざまなエッセンスが絶妙に混ざり合い、美しいバランスを保っている。これも『GO TO FUNK』に続く、堂本剛ならではの唯一無二のファンクだと言えるだろう。→全文はコチラから!

 

🔶ロッキンライフ:2022年6月前半、バンド・アーティストの個人的なベストソング

この人が持つ美学は圧巻だなあと思う今作。

ハイトーンで澄み切ったボーカル。

美学を大切にする丁寧な音の積み重ね。

その先に見える、輝きに満ちた多幸感のある世界観。

ENDRECHERIならでは、が冴え渡っている。

 

🔶ENDREview by Mr. HitoriGOTO

ENDRECHERIの最新曲、「LOVE VS. LOVE」はもう聴いただろうか?

世界が大きく姿を変えてしまった現在、あらゆる人々の間に起こる、争いや分断、価値観の違いによるいざこざは、本来、不必要なほどに蔓延してしまっている。その世界において人々は愛と愛を闘わすことなく、愛を与え合うべきだという雄大な楽曲だ。

そういった詩的な世界観には多分に触れられているが、この楽曲において特筆すべきは、そのサウンド面である。→続きはコチラから!

 

 

🔶REVIEW by s.h.i.さん

ENDRECHERIの1stデジタルシングル、素晴らしいですね。カーティス・メイフィールド+Parliamentを90年代以降のR&Bに落とし込んだ感じのスロウですが、後景でさりげなくループするPrince風リフなど絶品なフレーズが満載、音響も個性的かつ一線級。極上の仕上がりだと思います。 → 続きはコチラから!

🔷#ラブバチャレンジ

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Saya Yamamaruさんラブバチャレンジまとめ

🔷公式Instagram REEL 関連動画まとめ

「LOVE VS. LOVE」リリース直前 Instagram LIVE

「LOVE VS. LOVE」MUSIC VIDEO

「LOVE VS. LOVE」Mastering

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ラブバチャレンジ (バンドメンバー)

ラブバチャレンジ (初級編)

「LOVE VS. LOVE」from ENDRECHERI LIVE 2022

​「LOVE VS. LOVE」ギター

FUNKMUSIC について語る

 

🔷Apple Music「Tokyo Highway Radio」第60回 ゲスト出演

ファンクミュージックを志向することになった経緯や、5月29日リリースのファーストデジタルシングル「LOVE VS. LOVE」についてインタビュー

 

🔷ピアノスコア掲載

Songs magazine」vol.7 (2022.10.18発売)

 

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デビュー20周年を迎えた #堂本剛
ENDRECHERIとして1st Digital Single「LOVE VS. LOVE」をLINEMUSICで配信スタートしたよ💜

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